競走馬紹介

ラストインパクト

古馬となってから活躍。
金鯱賞・小倉大賞典・京都大賞典と重賞3勝を上げた。
G1までは惜しくも手を届かすことが出来なかったが、長く懸命に走り続け多くのファンを得た。

2014年 金鯱賞(G2)

26 ラストインパクト(2014年 金鯱賞(G2))

4歳秋に京都大賞典を勝利すると、勢いそのままに挑んだ金鯱賞では迫りくるライバルを差し切り重賞連勝。
勝ちタイム1分58秒8は当時のコースレコードであった。

ノーザンホースパークでの姿

ブレイディヴェーグ

ラッキーライラック

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