競走馬紹介

ディープインパクト

史上2頭目、無敗での牡馬三冠を達成した「日本近代競馬の結晶」。
馬体を弾ませ「飛ぶ」ように追い込み、勝つ競馬は人々を魅了し、00年代競馬ブームの火付け役となった。

2005年 菊花賞(G1)

26 ディープインパクト(2005年 菊花賞(G1))

2005年菊花賞。後に英雄と呼ばれる馬ディープインパクトが、このレースで受けた支持は、単勝1.0倍元返し、という事実に集約されている。
レースでは初めての距離にかかってしまう側面も見せたが、その後は馬群中団で落ち着き、直線では2着馬に2馬身差をつけて快勝。
史上2頭目、無敗での3冠馬となった。

その他

タスティエーラ

ドゥレッツァ

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